記事一覧

HP己事記

初期型リーフの下取り額がまさかの金額に⁉Σ(゚Д゚) 前編

どうも
数日前に我が家の初代リーフとお別れをしました。
配送車に積まれ、遠ざかって行く様子を見ている間、
頭の中では、ずっと「ドナドナ」の曲が流れていました(T_T)

そんな
しんみりとした日々もつかの間、
我が家は今、猛烈にテンションが上がっている(´艸`*)笑

というのも、
悲しいけれど、別れはあるわけで、
別れがあれば、当然、新たな出会いもあるわけで...

というわけで、
もう、言わなくても分かっているかもでしょうが、
初代リーフと入れ替わりで新たな仲間(車)がやってくるわけです(´∀`*)ウフフ

初代リーフの後継車(2代目)としては、
昨年末(2017年12月)に新型(ZAA-ZE1)が新たにやって来ましたので、
我が家でもいろいろ議論しました。
その結果、
新たに我が家の一員となった車...
それは...

日産の...





リーーーーーーーーーーーーーフ     °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

なんですねぇ(笑)

いやはや
まさかのこのタイミングでの新型2台持ち(;^ω^)

スポンサードリンク


事の始まりは、
1枚のはがきから...

ある日、
我が家に届いたはがき。
それは日産からの物でした。

その内容は
「初期型リーフを所有のオーナー様、今ならキャンペーンであなたのリーフを40万円で下取りいたします。」
(´-ω-`)フム...
40万だとぉ⁉(;゚Д゚)


以前の記事で記したことがあるかもしれませんが、
新車を買うという事は、他でもなく新たな出費に当たるもの。
金銭面から考えると
支障をきたすような状況が訪れるまで乗り潰すのが、最も理想的である。
がしかし、
考えてみましょう。

①そもそも今後下取りの価格がつくのか?
6年落ちで走行距離12万㎞越えの車(しかもEV)これを下取るなんてことはまずないでしょう。
もし、良心的に下取ってくれたとしても万代に入ればかなりラッキーだったと言えるだろう。
それを
40万円で下取るというのである。
40万でだ。

②今後、リーフが40万円の実績を得るには?
過去に、
今までの走行距離12万㎞で、80万円近くの燃料費を削減したという内容の記事をあげておりました。
これからわかるように、
今後、リーフが40万円の実績を得るためには、6万㎞を走行したときになります。

③次の新型がいつ販売になるか
我が家ではリーフで年間約2万㎞を走行します。となると、②での6万㎞走行するのには約3年後。
ここで、今の新型で出費するのか。
その後、さらに性能が向上した新型を購入する際に出費するのか。

これら3つの点をあげましたが、
③の内容のとらえ方で、結論が分かれるのではないかと思います。

我が家では、
既に新型を購入しており、その使用感や性能比(航続距離の増加)により
今回のタイミングで同じ新型を購入するメリットが大いにあると判断しました(。-`ω-)キリッ

その
具体的なメリットは、また後日(^_^)

関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

スポンサードリンク

プロフィール

セス

Author:セス
どうも
愛媛県在住
猫が大好きなセスと申します!
リーフユーザーである私が、リーフと過ごす日常を発信してまいります!

カレンダー

06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

スポンサードリンク